IKEMART.IncCOMPANY
株式会社IKEMARTは、挑戦する人と企業の可能性を、データと仕組みで成果に変えるBtoBソリューションプラットフォームです。販売支援、業務設計、BPO、データ活用を通じて、顧客やパートナーが抱える課題を再現性ある仕組みで解決し、売上だけでなく利益が残る成長を支えます。
ミッションMISSION
挑戦する人と企業の可能性を、データと仕組みで成果に変え、市場で証明する。
株式会社IKEMARTは、挑戦する人と企業が持つ可能性を、データと仕組みによって具体的な成果へ変え、市場で証明することを使命としています。優れた商品や強み、意欲があっても、販路・運用・人手・情報・資金などの制約により、その価値が十分に発揮されていない企業は少なくありません。
私たちは、販売支援、業務設計、データ活用、運用整備を通じて、売上だけでなく利益が残る形で成長を支えます。属人的な努力に頼るのではなく、再現性ある仕組みをつくることで、挑戦を持続的な成果へつなげていきます。
ビジョンVISION
企業の成長を支える、日本発のBtoBソリューションプラットフォームになる。
株式会社IKEMARTは、顧客・パートナー・ものづくり企業の成長を支える、日本発のBtoBソリューションプラットフォームを目指しています。私たちは、単なる流通や受発注代行にとどまらず、企業が持つ価値を成果へつなげる仕組みそのものを提供する存在でありたいと考えています。
販路拡大、業務効率化、データ活用、運用最適化を通じて、顧客やパートナーが継続的に価値を生み出せる環境をつくることが私たちの目指す姿です。日本のものづくりと挑戦する企業を支え、信頼されるプラットフォームとして市場に貢献していきます。
バリューVALUE
顧客の課題を、データに基づく「仕組み」で解決する。
株式会社IKEMARTは、顧客の課題に対して、感覚や一時的な対応ではなく、データに基づく「仕組み」で解決することを大切にしています。現場で起きている課題を事実と数字で捉え、原因を整理し、再現性ある業務設計や運用体制へ落とし込むことで、継続的に成果が生まれる状態をつくります。私たちは、単発の改善や属人的な工夫で終わらせず、誰が見ても、誰が動いても成果につながる構造へ変えることを重視します。それによって、顧客の成長、事業の安定、そして持続的な競争力の向上に貢献していきます。
行動規範意思決定原則10箇条
感覚ではなく構造で動き、可能性ではなく結果で証明する。
第1条
売上ではなく利益に向き合い、売れたかどうかではなく利益が残ったかまで見極め、顧客にも自社にも儲からない頑張りを増やさない。
第2条
問題を人のせいにせず構造で捉え、ミスや停滞、属人化や再発を個人の気合い不足で片づけるのではなく、原因は構造にあるという前提で考える。
第3条
努力を放置せず仕組みに変え、頑張る人に依存する弱い組織にしないために、うまくいったやり方は標準化・見える化・共有まで徹底する。
第4条
勘だけで決めず数字だけでも決めず、数字と現場の両方を見ながら、机上の正しさと現場の実態を踏まえて判断する。
第5条
不利を言い訳にせず勝ち筋を探し、条件が悪いことを止まる理由にするのではなく、不利こそ戦略の出発点だと捉える。
第6条
一発の成果より再現性をつくり、たまたま勝つことより同じ条件でまた勝てるかを重視し、再現できない成果は経営上の価値が低いと考える。
第7条
難しいことほど分かりやすくし、複雑なまま放置せず、整理し、言語化し、誰でも判断できる形にする。
第8条
自分だけで抱えずチームで突破し、一人で何とかする文化は短期的には強く見えても長期では脆いと理解したうえで、連携できる力を強さに変える。
第9条
事実から逃げず改善を止めず、うまくいっていない数字や顧客の不満、現場の詰まりといった見たくない現実ほど先に見て、改善は感情ではなく習慣として続ける。
第10条
可能性で終わらせず結果で証明し、熱意や構想、アイデアだけで終わらせるのではなく、顧客価値・利益・継続率・再現性で示して初めて仕事になると考える。
代表メッセージ
挑戦する人や企業の可能性が、誰にも届かずに埋もれていく現実を変えたい。
良い商品がある。努力している人がいる。本気で未来を変えようとしている企業がある。
それでも、仕組みがない、情報が足りない、販路が弱いという理由で、その価値が市場に届かないことがある。
IKEMARTは、その壁を壊すために存在します。
データと仕組みの力で、可能性を成果に変える。成果を市場で証明する。そして、挑戦が報われる世界をつくる。
私たちは、ただ商品を売る会社ではありません。挑戦する人と企業の未来を、市場で証明する会社です。
代表取締役 網屋純一
COMPANY
会社概要
会社名
株式会社IKEMART (IKEMART Inc.)
代表取締役
網屋純一
設立
2026年6月
資本金
1000万円
決算
9月
事業内容
ECサイト及びオンラインマーケットプレイスの構築・運営
EC販売支援業務
SaaS型業務支援システムの開発及び販売所在地
830-0032
福岡県久留米市東町25-2
プロフィシャルビル久留米7F-D号室